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川口市 斎藤邸

大迫力のホームシアターが自慢

ダークブラウン色を基調とした落ち着きのあるリビングが印象的な斎藤邸。 千葉建装㈱で家を建てたきっかけを伺うと「これがやりたかったんですよ!」と見せてくれたのがホームシアターシステム!! 天井には何とプロジェクター投影機と5.1chサラウンドスピーカー・100インチのスクリーン(斎藤様の頭上にある四角いもの。電動昇降式!)が取り付けられていました! 「スピーカー等は、当然自分で用意しましたけど配線工事や天井補強工事・設置工事は無料でした。普通別費用ですよ!夢がかなってうれしいですね。」とおっしゃてくれました。 無理言ってDVDを見せていただきましたが、大迫力の映像と音響のすごさにびっくりしました。 「気密性が良いので、大音量でも音漏れでご近所迷惑になることはありませんよと聞いていましたから安心して大音量で楽しんでいます。予定外だったのは、室内の音の反響も良くて臨場感たっぷりです!うれしい誤算でした。」と嬉しそうに話してくれました。 ※上記のホームシアターシステムは仕様によっては、別途工事となるものもあるので詳しくご相談にのります。

川口市 茂田邸

愛犬と共に快適に暮らせる理想の空間

お引越されて3週間、暑い日にお邪魔しました(この取材は今年8月に行いました。) ご夫婦とわんちゃんが3匹、どうせ注文で建てるのだから他に無いものと思っていたとご主人。 数件の展示場を見て廻ったが、何処もにたりよったり最初に見たドリーム・ホームの寄木の床や塗り壁がすっかり気に入ってしまった。 でも千葉建装に決めた一番の理由は・・・・・それは実はご主人、他社の建築会社で電気工事をしているプロの方千葉建装の工事も2年前からいろいろな現場を廻って見ていたという。 地盤補強の杭工事から基礎、建て方など、「他社と比べると金額のわりに手間を掛け過ぎていると思います。 私も大手建築会社の仕事も見てきましたが、金額と内容が伴わない場合が多いです。 それに比べ千葉建装㈱は金額に見合った100%と工事をしていると思います。 良く現場の職人さんとも話をしましたが皆さん良い人達で職人さんを見ただけでもその建築会社がどういう会社かって解りますよ。 確かに金額は少し高いけど、それなりの工事をしているので満足しています。」 また、茂田さんのお宅には普通の玄関とわんちゃん専用の玄関と2つある。 わんちゃんの玄関にはタイル張りのドックバス付きアイシネンのお陰で犬の鳴き声も外に漏れないし、エアコンの温度設定も28度で快適とても満足そうな茂田さんご夫婦とわんちゃん達でした。

川口市 佐藤邸

愛犬と共に快適に暮らせる理想の空間

以前、足立区にお住まいだった佐藤さん御一家。 「はじめに千葉建装㈱を知ったのは中古物件のチラシです。」 中古か建売りで考えていた佐藤さん、奥さんのこだわりもあり土地を購入して注文で建てました。 奥さんのこだわりが伺える外観や玄関ドア、窓には雑誌で見て気に入ったフラワーボックス。 1階が広いリビングの4LDK リビング階段にカウンターキッチン。 ホームシアターを見るのが趣味というご主人「以前は、アパート住まいだったので音量を気にしながら見ていたんですが今ではアイシネンのお陰で音量を気にせず、伸び伸び観賞出来るんですよ。」と嬉しそうに語ってくれた。 注文で建てられたのも良かったけど千葉建装㈱さんに決めた一番の理由は、私達が心配している住宅ローンの話などを真剣に聞いてくれた事だという。

川口市 M様邸

すべてお任せしてよかった

ご夫婦、兄弟姉妹の6人家族少子化問題とは無縁のMさんご一家、家族全員の写真を撮ってほしいと言うご要望で夕方のお忙しい時間にお邪魔しました。 10数年間、古い借家住まいだったご一家、長女が就職したのをきっかけに新築を考えました。20代のころ大手メーカーで新築を購入した経験があるご主人、展示場の見た目より中身を重視したいという考えは以前か持っていたという。数件の建築会社や展示場に足を運びましたが、ご主人が自営業などの問題もあり住宅購入は難しいと言われていました。最後に行ったのが千葉建装の展示場、営業の方が親身なって聞いてくれて好印象を受けたご主人、融資、土地探しまですべてお願いしました。地元で何十年もやっているという自信と安心感から、設計・施工・完成まで2~3回の打合せで安心してお任せしました。建築途中の現場もあまり見ていなかったので、完成してから、お風呂にテレビが付いていたりトイレのフタが自動で開いたりと設備面でもびっくり、こちらが特に要望もしていなかった細かいところまで手を加えていただき予算内で満足できる住まいが出来き、さすが建築のプロフェッショナルと実感しました。お引越しされたのが去年の11月、やっぱり一番びっくりしたのが暖かいと言うこと初めて体験した冬、室内温度は12~13℃位、朝起きて寒いという感覚は無かったという。 また、室内の静かな事のにも驚かされる。実はMさんのお宅は高速道路脇にある。私自信、玄関からリビングへ通されて車の音がまったくしない事の驚かされた。多少うるさいのは覚悟していたのですがリビングや他の部屋でもまったく気にならないのにご家族全員もびっくり。また、塗り壁のお陰で新築特有の鼻にツンとくる匂いも無く快適だという。土地面積55坪の広い敷地にカースペースも4台が余裕で駐車でき、間取も18帖のリビングキッチン、4.5帖の和室。2階は将来を考え、間取を変えられるように兄弟・姉妹で広い子供部屋が2部屋、各部屋も南向きで日中は太陽があたり、家族も明るく暮らせる住まいが実現となり、6人の家族も大満足。ただ“今まで狭い借家住まいだったせいか、家が広くなっても家族みんなが、自然とリビングに集まってきてしまうんですよ。新築にしてから家族の絆はより深くなったようです”と嬉しそうなご主人。入居されてから100人近い来客があるというMさん御一家。ご家族皆さんの人柄の良さも伺える本当にアットホームなご家族でした。

川口市 M様邸

今は本当に満足しています。

以前は東京の板橋に住んでいましたが、たまたま妻の実家に入った千葉建装㈱のチラシに目を引かれ、実際に展示場へ足を運んでみました。家を建てるのは始めての事だったので、不安でいっぱいでしたが、担当の営業の方が親切に説明してくれて安心でき、とても良い印象を受けました。いろいろな住宅会社も検討しましたが、千葉建装㈱さんの対応が気に入って決めたというのが一番の理由です。何も分からない事ばかりでしたので、担当の方に「ここはどうしよう」「ああしよう」といろいろ相談をして、妻と担当営業の方と3人で建てた家だと思っています。今思うと、毎週のように展示場へ行って3人で相談し、それを家に戻って予習して、また展示場へ確認に行くなど、試行錯誤を何回も繰り返しました。担当の方には細かいところまでの面倒や、私たちのわがままも聞いてもらい、本当にお世話になりました。長いようで「あっ」という間の楽しい時間を過ごせたと思っています。 無事に家が完成し実際に住んでみて、住み心地も大変良く、仕事から帰って来てからの落ち着き感が違うと実感しています。得に、音の静かさに驚かされました。近くに高速道路が走っていますが、まったく気になりません。仕事場が板橋なので、通勤時間が増えてしまいましたが、それさえも苦にならない快適さがあります。家に帰って来ることが楽しみになりました。新居に住んで、最初の冬を迎えましたが、穏やかな暖かさを体感しました。カーテンを閉めて、暖房を付けてなくてもぽかぽかです。エアコンは一番弱い設定でも、2階まで充分に暖まります。妻も「床が暖かい」と喜んでいます。女性にとって、スリッパを履かないでも暖かいというのは何よりでしょう。友人から「うちは陽が沈むと床が冷たくなるのに、この家はいつまでも暖かいね」と関心されたそうです。私の一番のお気に入りは、塗り壁の部屋です。この部屋に入ると、何だか空気が澄んでいるような感じがして、リラックスした雰囲気を味わえます。出来れば全部の壁にしたかったくらいですが、傷を付けちゃいけないと、ちょっと気を遣うかもしれませんね(笑)。妻の友人が、建売り住宅を買ってしまい「注文住宅は良いわね」とガッカリして帰るそうです。やっぱり住み心地が全然違うんでしょうね。私たちも一時は建売り住宅を購入しようかと悩んだ時期もありました。しかし、この家に住んでみて「やっぱり注文住宅にして良かった」と実感しています。ドアや寄木細工の床も高級感もありますし、間取りも私たちで考えられた事も良かったです。吹抜けのある家に憧れていたのでその願いも叶いました。随分と打合せを重ねましたが、注文住宅ならではの素敵な家に住むことが出来て、今は本当に満足しています。

川口市 高橋邸

気兼ねなく音楽が楽しめる防音性の高いリビング

二区画を購入し、息子さん夫婦と二世帯同居をしているのは高橋さんの一家だ。大きな買い物なので、購入に際しては悩んだが、後押しをしてくれたのは息子さんだったという。そんな高橋家のこだわりは、「畳を活かしたリビング」。和洋折衷の空間は、確かに居心地がいい。ジャズを愛するご主人のための、オーディオ機器とアナログ盤のコレクションが、インテリアのアクセント。ジャズギターも弾くご主人にとって、千葉建装㈱が誇る防音性の高い断熱材に守られたリビングは、隣近所への音洩れを気にせずに音楽を楽しめる空間だ。そして、息子さんご夫婦のリビング。和洋折衷のスタイルは同じだが、木目を活かした吹き抜けの天井が息子さんご夫婦の個性だ。しかし、これだけ天井が高いと冷暖房効率が悪いのではないか?そう訊くと、「エアコン一台で、このフロア全体が十分涼しい」と、千葉建装㈱独自の、壁・天井の気密性の高さを、実感を交えて語ってくれた。

川口市 富澤邸

家族と話しながら料理ができるキッチン

実家の隣に新居を建設中なのは、四人家族の富澤さんだ。大体カタチになってきたが、完成は秋頃の予定だ。奥様のこだわりは、広々としたオープンキッチン。「展示場を見て、開放感のある造りが気に入って」、同じ設計にしてもらった。「みんなの顔を見て、話をしながら料理がしたかったんです」と、奥様。また、「これまですごく寒い一軒家」だったので、断熱性の高い壁も魅力だという。工事中の物件はご実家の隣なので、「しょっちゅう見に行く」。作業中なので、気難しいイメージのある職人さんに煙たがられると思っていたが、「皆さん気さくで、気持ちよく仕事をしてくれる」と、満足げに話してくれた。

川口市 山田邸

住んでみて実感した心配り

「びっくりするような細かいことに配慮しているのが、千葉建装㈱の魅力」と、山田さんは住んでみて実感した驚きを語る。それは例えば、夜中でも排水の音がしない、独自の配管である。施工前に、実物のサンプルを見せてもらい説明を受けたが、「当時はピンとこなかった」。しかしある日、「夜中にトイレの水を流しても、全く音がしない」ことに気づいた。「十分な収納」や、「喘息気味の子どもでも安心な塗り壁」なども同様だ。「住んでみて分かる良さがドリーム・ホームの家にはある」という。そんな山田さんは、矢沢永吉の大ファン。色の違うレンガを組み合わせ、入り口の駐車スペースに「E・YAZAWA」と入れることを密かに計画していたが、家族の反対もあって実現しなかったと、笑顔で悔しがるが、「こんな遊び心を活かせるのもいい」と、最後に、自由な注文住宅の良さを語ってくれた。

川口市 矢内邸

注文だからできた帰りたくなる住まい

「家選びで一番重要なのは、やっぱり建物なんです」。広々とした吹き抜けのある明るいリビングで、涼やかな口調でそう言い切るのは、矢内さんの奥様だ。もちろん、言い切るには訳がある。現在の家が完成するまで、間取りから細部に至るまで、「全部彼女が決めたんですよ」と、ご主人が微笑む。そのために「ウェブやモデルハウス、建材のショールームで勉強した」のだという。ご主人の野球道具を入れるために設けた玄関の収納も、リビングにある愛犬の部屋も、すべて奥様のアイディアだ。実は矢内さんご夫婦が以前住んでいたのも千葉建装の家である。その時に不満だったことも、「今回はすべて解消した」。多少は不満もあったのに、また同じ会社で家を作った理由を訊いた。すると奥様は言う。「玄関に入ったとたんに違いが分かる」と。「玄関の床材の踏み心地が、他の会社と全然違うんです」、とも。余程勉強されたのだろう。今では建材の違いまで、家に入っただけで見抜くことができるようになった。「注文住宅の面白さを知ってしまうと、他では満足できない」と、ご主人も言う。家に関するご夫婦の視点や多くの指摘は、プロのそれに近い。だからこそ、「こんなにいいものを作っているんだから、アフターサービスがもっと充実しているといい」という厳しいご指摘もあり、当社としての大変参考になった。奥様は言う。「毎日、家に帰るのが楽しみで仕方がない」、と。二人の愛犬であるミニチュアダックスのチョコも、「散歩していても早く帰りたがる」のだという。帰りたくなる家。そんな、洗い立てのシーツのように快適な住まいは、若くて健康的な矢内夫婦に、とてもしっくりと馴染んで見えた。

川口市 山田邸

個性と機能が両立する注文住宅の魅力

山田さんの元気な奥様が歯切れ良く言う。「他の建売も見てみたけど、どれも同じ感じ。千葉建装㈱は設計が自由なので一軒一軒個性的なのが他と全然違うところ」、と。確かに、こだわりが見え隠れする。玄関の外にある、ドアと同系色の角材を組み合わせて作った目隠しが、スタイリッシュでありながら日本家屋の上品なたたずまいを残している。そして、リビングに続く廊下のアクセントは作り付けの飾り棚。インテリアは素材の良さが活かされ、個性的でありながら機能的だ。小学生の男の子が二人。やんちゃな盛りだ。「将来を考えて、子ども部屋は仕切りを外すと広いひと部屋になるように設計してある」そのため、広い空間を利用し、「二人でキャッチボールをしている」と言って奥様は苦笑する。どうやらお子さん二人も、新しい家には満足しているようだ

千葉建装㈱川口展示場